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原料費調整に使用する平均原料価格の上限値の廃止とは?

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このご質問に対する回答

 輸入原料価格の変動を毎月のガス料金に速やかに反映させる原料費調整の仕組みを導入しておりますが、原料価格の大幅かつ急激な変動など取り巻く環境の変化を踏まえ、2022年10月検針分より原料費調整に使用する平均原料価格の上限値を廃止することといたしました。

 なお、2023年3月検針分までの期間につきましては、平均原料価格が現行の上限価格(106,090円/トン)を超えた場合、お客さまのご負担を軽減できるよう、超えた額の50%を毎月のガス料金の算定に反映いたします。

 詳しくはこちらをご覧下さい。

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